『あつまれ どうぶつの森』の住民たちと仲良く過ごしていると、彼(彼女)らから“写真”をもらえることがある。本作における写真は、住民との友情のあかし。そして、レアアイテムでもあるのだ。
"入手できれば嬉しいこと間違いなし"の写真をうまくもらうコツをお伝えしよう。
親密度が上がる行為と下がる行為
| 親密度が上がる行為 | 親密度が下がる行為 |
| 住民に話しかける | 住民をあみで叩く |
| プレゼントを贈る | いらないもの(ゴミなど)を贈る |
| 誕生日に遊びに行く | 住民の身体を押し続ける |
| お願いを聞く | |
| ハッケミィにお祈りしてもらう |
写真とポスターの違い

"写真"と"ポスター"は異なるものだ。前述のように写真は友情のあかしだが、ポスターは違う条件で獲得できる。
撮影スタジオに対象のどうぶつを呼び出しさえすれば、案内所のたぬきショッピングでポスターが購入可能になる。なお、撮影スタジオではamiiboで任意のどうぶつを呼ぶこともできる。
住民に話しかける

親密度を上げるための基本は、毎日話しかけることにある。島で見かけたら積極的に会話してみよう。ちなみに、しつこく話しかけるとどうぶつは不機嫌になる。(親密度は下がらないとは言われているが)避けたほうが無難だろう。
ラッピングしてプレゼントを贈る

プレゼントを贈ることでも親密度は上がる。タヌキ商店でラッピングペーパーを買って綺麗に包装すれば、より親密度が上がりやすくなる。もちろん中身もステキなものを選ぼう。空き缶やタイヤなどのゴミをプレゼントすると親密度が下がってしまうので注意。
誕生日に遊びに行く

どうぶつたちには誕生日がある。誕生日はパーティーが開催されているため、訪問するとより親密になれる。
誕生日プレゼントを渡すことができるので、ラッピングなど準備は欠かさずに。
お願いを聞く

住民と会話をしていると、配達、魚や虫の捕獲依頼などさまざまなお願い事が発生する。これを達成することでも親密度が上昇する。
あるいは落とし物の持ち主を見つけてあげたり、風邪をひいている住民に薬を届けるなどをしても親密になれる。なるべく親切にしてあげよう。薬を持っていなければがタヌキ商店で購入を!
ハッケミィにお祈りしてもらう

占い師のハッケミィは1000ベルで住民との親密度を教えてくれるうえ、さらに10000ベルを払うとお祈りして仲を深めてくれる。お金はかかるが手っ取り早い方法だ。
親密度が下がるケースに注意

住民をあみで叩く、いらないもの(ゴミなど)を贈る、住民の身体を押し続けるなどすると怒ってしまい、親密度が下がってしまう。
仲良しになって写真が欲しいのであれば、くれぐれもこのような行為はつつしもう。
住民以外の写真について

しずえやジングルなど、住民ではないどうぶつたちの写真も存在する。
タヌポータルで購入する、イベントをクリアする、追加コンテンツ『あつまれ どうぶつの森 ハッピーホームパラダイス』においてamiiboを使って呼び出すなど、入手方法はキャラクターによって異なる。
© 2020 Nintendo
戻る